サイトで出会った彼と遠距離中
私、外国の恋愛小説とか好きで、けっこう色々読むんです。
その中に、話の半分以上でヒロインとヒーローが遠距離恋愛してるやつがあって。
もう、いつになったら会えるの~!って身もだえしちゃったw
私って遠距離とか無理なタイプで、彼氏には電話したらすぐ会えないと駄目なはずだったんだけど…
その小説読んだ後くらいから、会えない時間が愛を育てるってアリだよね…とか思い始めちゃった。
でも、遠い場所の人と出会うのって難しいから「出会い系サイト」を使いました。
前にも出会い系を使ったことはあるけど、遠距離狙いで「住んでいる場所が遠くてもOK」なんて書いたの初めてだった。
もちろん検索もして、写メがかなり好みだった男の人にアタックしてみることにしました。
真面目そうってのもあったけど、見た目は大事じゃないですかw
かなり遠い県の人だからどうかなって思ったんだけど、彼の返事はOK!
簡単に会える距離じゃないし、普通に付き合ってたら出来ることも出来ないのはもどかしいけど…
そうやって彼のことを考えてるだけで、愛情が深くなるのがわかるんですよね。
彼って長電話にも付き合ってくれるし、デートスポット(予定w)の写メなんかも送ってくれるんですよ。
もちろん、ちょっとエッチな写真も送り合ったりw
お互いに仕事もあるから、会える日がいつになるかは分からないけど、彼に実際に抱きしめられたりしちゃったら、私どうなるかわからない~!
もう恋愛小説いらないですね、自分がヒロインだもんw
出会い系なら遠い場所の人とも出会えるから、今の恋愛が物足りないって人にオススメかも。
遠距離恋愛、すっごくいいですよ!
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2011年9月15日 | コメント/トラックバック(0)|
カテゴリー:出会いについて
趣味の上手な書き方
それでは、プロフ作成についての最後の説明です。この記事では“趣味”の欄に関しての注意点をお教えしましょう。
『自分は全くの無趣味!』という方もいらっしゃるかもしれません。しかし、“何を趣味としているか”というのはあなたがどんな人か、相手にアピールする良きポイントですから、何かを『趣味』として表記しておいて損はありません。
しかし、ここで注意点!それは『趣味』であれば何をアピールしてもいいのかといえば、決してそうではない。ということです。
趣味の種類によって、意中の会員にあなたが与える印象が良くなるか悪くなるかがかなり大きく左右されてしまうもの。
実際に持っている趣味でも、アピールしないほうが無難なものがあるのです。
出会い系におけるプロフ作成は、他の会員に好印象を与えることが本文であり、自己主張が目的であはありません。ですから、何でも主張するわけにはいきませんね。
ちょっとマニアックで人にはあまり言えないような趣味は、隠したほうが吉だと言えます。
無論、ある程度仲良くなってからカミングアウトするのは良いでしょう。
もしかしたら、相手は『同好の士』かも知れませんからね。
『同好の士』というのは有難い存在で、出会い系で共通の趣味のお相手が見つかるのは嬉しいもの。共通の話題があれば、進展は早まります。
趣味の欄を検索して相手を探せる機能が多くのサイトに備わっているのはそんな理由からでしょう。
『趣味』をアピールすることで『出会い』のチャンスを増やせれば、しめたもの。
しかし、熱くなり過ぎるのも禁物です!
『趣味一直線!』な所謂オタク系に異性として魅力を感じる人は、その趣味にご理解があったり、それこそ数少ない『同行の士』くらいのわずかな数の人たちです。
あくまでも『道楽』『より良い人生を楽しむために』といったようなニュアンスの軽めの書き方をしたほうが、異性の会員への印象は良いです。
人の一生はとても短いものです。それだけに、今を楽しく生きてゆける人はとても魅力ある存在です。
プロフ欄で上手に趣味のアピールをして、あなたの個性をキラリと光らせちゃいましょう!
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2011年9月4日 | コメント/トラックバック(0)|
カテゴリー:プロフィールの基礎
みんなとココで差をつけよう
最後のこの記事では、全ての出会い系会員が設定する『プロフ欄』というツールにおいて、他のライバルを如何に蹴落とすか?それをご紹介!
前の記事でも書きましたが、『あなただけのセンス』が重要なものです。
HNのセンスや、画像のチョイス、文章のセンスなどなど、どれもこれも大切なものばかrです。
HNの場合、異国風のええかっこしいなものより、本名をアレンジしたような『愛称』を設定するほうが好まれます。
その『愛称』の付け方にもセンスは現れます。
普段そう呼ばれているかとか、そう呼ばれている人が世間に多いからとか、異性ウケがよさそうだとか、語呂が良い、など色々『愛称』の由来はあるでしょう。
そこが重要なポイントなのです。
自分のプロフを読んでくれるお相手になりきって考えてみましょう。
『自分だったらこんなセンスの人に魅力を感じるなあ』
といった風に想像力を働かせるのです。
前の記事で書いた『気遣いアピール』のノリで、相手に如何に好印象を与えるか、ここ重要!
でも、忘れないで!『虚言は禁物』。誇大広告は皆嫌いなもの。
あまり見栄っ張りなことを書くといざ直会いしたときに困りますから、なるだけ事実に基づいたことを、魅力的になるように上手く書いていくことが重要です。
『センス』があればいくらでもそれは可能です。
誇大広告にならないように、いかに本当の自分を『魅力的に化けさせる』、そして尚且つ『わかりやすい』プロフを書きましょう。
これが、『出会い系でモテる』一番のコツですよ。
あなたもさあ、レッツトライ!
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2011年9月4日 | コメント/トラックバック(0)|
カテゴリー:プロフィールの基礎
プロフ 作り方
サイトによっていささか表記の仕方は差異がありますが、大概の出会い系やSNSにおけるプロフ欄には『目的』という項目が存在しています。
サイトを利用するにあたって、如何なる目的で会員として登録したのかをアピールする場ですね。
主な例は、『恋人募集』『メル友募集』『遊び友達募集』など、どのような関係の相手を探しているのかを明記します。
中にはあらかじめサイト側で用意された項目を選択して入力するサイトも存在しますが、自由入力のサイトもありますから、その記述に関する注意点をこの記事で紹介します。
その注意点というのは、『あくまで必要なことだけをシンプルに書くこと』。コレに尽きます。
これまでの記事で『こだわりを持ってプロフ作成を!』と散々書いてきましたが、目的欄となると、プロフ作成で効果的なことが逆効果になってしまうことがありますので、気をつけて頂きたいです。
一生懸命書き上げたプロフが、目的欄の失敗で早くも台無しになっては本末転倒ですよね?
たとえば、自由に入力できるからとハメを外して『顔は上戸彩みたいななカンジで、スタイルはFカップ以上のバストと60cmそこそこのウエスト、ヒップは小ぶりで身長160cm程度で、職業は保育士やナースなど慈愛や母性溢れるカンジの女の子を・・・・・・』なんて書いてしまったとしましょう。これはもう“こだわり”ではなく“ワガママ”ですね。
あなたも異性にこんな風に過剰な求められ方をしたら困りますよね?
くれぐれも『注文の多いワガママな人』にならないように!
上記の例はもちろん、行き過ぎた例ですが、目的欄はシンプル・イズ・ベスト!
あまり主張せず、一歩も二歩も引き下がるくらいが丁度良いです。
目的欄に色々と書きすぎてしまうと、プロフ欄の内容が色褪せてしまう・・・・・・なんてこともあります。
プロフは『自己紹介』目的欄はあくまで『目的アピール』。両者の違いを忘れずに。
出会いを探すのであれば、ご自分と同じ目的を持ったお相手を探さねばなりません。これは重要なポイントとなります。
あまり飾らず、ほどほどに書きましょう。
ステキな出会いに、『豪華な目的欄』は不要です。
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2011年9月4日 | コメント/トラックバック(0)|
カテゴリー:プロフィールの基礎